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| 第9回TOSS全国1000 会場一斉セミナーin富山 特別支援&基礎学力会場(2011年4月9日) |
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| 発達障害の子どもの自立、 自己肯定感が高まる指導を、 具体的な授業場面で提案する |
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| 主催:TOSS富山 |
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| 後援: 富山市教育委員会など |
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| 【特別支援&基礎学力会場】 どんな子だって大切にする。どんな子だって成長させる。教育の原点はここにある。 どの学級にも、6〜14%の発達障害の子どもがいると言われています。境界の子どもも含めば2割を超えます。発達障害の子どもにいかに対応するかが、教育の最重要課題だと言われています。 立ち歩く、暴力をふるう、パニックになるといった行動にはすべて意味があります。 そういった発達障害の子の行動を理解し、発達の凸凹に対応するためにはどうすればよいのか。本会場ではこれらを具体的な授業場面でわかりやすく解説いたします。ぜひご参加ください。 |
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| 日時:2011年4月9日(土) 13:30〜15:15 受付13:00 | ||
会場: 富山市婦中ふれあい館 (速星中学校横) 〒939-2727 富山県富山市婦中町砂子田1-1 TEL:076-465-3113 (地図) |
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| ◇日程◇ | ||
| 受付13:00 開講13:30 閉講15:15 |
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| 13:30 〜 14:15 |
講座1 発達障害の子役付き模擬授業と解説(15分) | |
| 国語や算数など、通常教室で行われるような授業場面で、なぜその指導ではダメなのかを、発達障害の特質を解説しながら代案を示します。 |
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| 講座2 特別支援を要する子どもが負けを受け入れるようになる五色百人一首・俳句カルタ・ ふれあい囲碁・ペーパーチャレラン(15分) | ||
| ゲームで負けたり、問題を間違えたりするとパニックになるような子どもは多くいます。そんな子どもが、負けを受け入れるようになる方法を、実践を交えながら紹介します。 |
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| 講座3 発達障害の子の発見と自立への道 0歳から22歳までの教師の役割(15分) | ||
| 向山洋一氏が優秀論文集の筆頭にあげた筆者自らが、発達障害支援のグランドデザインを提案します。自立へのステップが分かる資料は必見です。小・中学校の期間を中心に解説します。 |
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| 14:30 〜 15:15 |
講座4 脳科学の成果を生かした発達障害の子どもに有効な指導技術(15分) | |
| 「みつめる」「微笑む」「話しかける」「触る」「褒める」などの方法を演習中心に行います。授業中に走り回る、パニックになるなどの行動がある子どもに有効な対応例や授業中の手だてが分かります。 |
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| 講座5 勝負は授業の始まりにあり!どの子も集中する授業の始め方(15分) 〜教師の表情・発声編/ 授業が安定する学習システム編/ 有効な教材編〜 |
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| 授業が始まったのに、子どもたちが休み時間モードから授業時間モードへ変わっていない、ということはありませんか?授業は初めが肝心です。初めから、学級全員の子どもを授業に集中させる方法を、三つ(○○編)に分けて解説します。 |
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| 講座6 Q&A(15分) 〜特別支援を必要とする子に確かな学力をつける授業の原則/授業中の対応 |
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| 上記をテーマにしたQ&A講座です。日頃悩んでいることに講師全員が全力で答えます。 |
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| 資料代 | ||
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なお、以下の資料代は、当日、受付でお支払いください。 |
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| 【申込方法】 | ||
| メールで次まで、ご連絡ください。 ・件名:TOSSデー特別支援会場(4月9日)参加申し込み ・メール QGB03603@nifty.ne.jp ※なお、下記の@〜Fの内容を本文にお書き下さい @お名前 Aご住所(〒から) Bお電話番号 CこれまでのTOSSデーに参加したことが ある / ない D教職年数(○年目) ※講師、学生の方は、その旨を明記 Eメールアドレス Fペア・トリプル席希望の有無 ※ @〜Fは、事務手続きと講座案内にのみ使用します。他に使用することは一切ございません。申し込みされましたら、参加者メーリングリストに登録させていただきます。連絡や講座案内のメールをお送りします。 以下の申し込みフォームもご活用ください。(富山県でのTOSSデー、すべてが申し込めます) https://ssl.form-mailer.jp/fms/d2400ec9133789 携帯サイトもあります。 http://park14.wakwak.com/~shinya/tossday/2011/ |
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